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AXL 『10th Product』 part1

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どもどもからのにゃんぱすー
久しぶりに新作情報とバナーキャンペーン以外の記事を書くことが出来ましたw

そんな久しぶりの記事なのにAXLファン以外は全く興味のないことを長々と書いてます(∀`*ゞ)テヘッ

でも自称AXL信者としては新作告知前に是非とも書きたかった内容なので温かい目で見てくれると有難いです。


AXL最新作『百花繚乱エリクシル』が発売して半年が経ちました。
例年の流れだったらそろそろ『AXL 10thProduct』の新作情報が公開されてもおかしくないので、そこで今回はまだ未公開の新作についての個人的な予想を書いていきたいと思います。

さて、このAXLというブランドの作品すべて原画は瀬之本久史が担当し、シナリオは北側寒囲と長谷川藍が交代で担当をしています。
『百花繚乱エリクシル』でのシナリオは長谷川藍が担当したので、これもいつもと変わらなければ、今回新作のシナリオは北側寒囲が担当するはずです。
なので、今回は北側寒囲がシナリオを担当するということを踏まえた上で予想をしていきたいと思います。



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※『キミの声がきこえる』にての自虐ネタw



ちなみに北側寒囲が担当したAXL作品は
・『キミの声がきこえる』
・『Princess Frontier』
・『かしましコミュニケーション』
・『Dolphin Divers』
…となっております。

とりあえずAXLブランドは『ユーザーが純粋に楽しかったと思えるゲームを作る』というのがコンセプトになっていると考えて、いきなり泣きゲー路線に走ったりはしないとは思います。
また、前作が『百花繚乱エリクシル』がファンタジー路線で尚且つライター北側寒囲自身も『Princess Frontier』で1度ファンタジー路線のシナリオを担当しているので今回も舞台がファンタジーというのも考えづらい…。

『キミの声がきこえる』のような浪人生という特殊な設定も考えられますが、これもネタがちょっと思いつかないので今回の舞台はやはり再び“学園モノ”だと考えます。
AXLでは『Dolphin Divers』の海難救助士の養成校や『愛しい対象の護り方』の総合軍事学園のような特殊な設定が舞台の学園が有名ですが、ここはあえて特殊設定は無く舞台自体は普通の学園だがそこに一癖、二癖スパイスが加わると予想する。
それでも『百花繚乱エリクシル』では田舎が舞台で成功したため、その路線も考えて田舎を舞台とした学園だと思います。



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さて、肝心の作風です。
もうここからは予想は出来ないのでぶっちゃけ個人的な望みとなってしまいますw

とりあえずは歴代の作品のキャッチコピーをおさらいして考えていきましょう。

『ひだまり』
春はまだまだ遠いけれど、それはひだまりのようなあたたかい日々・・・・・・

『キミの声がきこえる』
彼女たちの心の声・・・・・・・・きこえますか?

『恋する乙女と守護の楯』
綺羅の国で織り成す、お嬢様たちとの煌びやかな恋の物語

『Princess Frontier』
辺境の小さな村で綴られる、自称王子のお姫様と辺境警備隊の物語

『Like a Butler』
Welcome to the celebrity life.

『かしましコミュニケーション』
「普通の人、求むっ!!」

『愛しい対象の護り方』
「なんでこんなとこ来んのよ!」

『Dolphin Divers』
洋上に浮かぶ小さな島で、夢を持った少年たちの挑戦が始まる!

『百花繚乱エリクシル』
君が、君の隣人が幸せじゃないのに、国が幸せになることって本当にあるの?


うむむ…
いやぁキャッチコピーだけじゃ難しいけど、とりあえず分かることは北側寒囲がシナリオ担当している作品のキャッチコピーはシンプルということですね。
『百花繚乱エリクシル』みたいにキャッチコピーで伏線をもたらすということは無く、難しい設定は加えてくることは無いのかな?と考えられます。

とりあえず完全に個人的な希望としては主人公の“女装”復活を期待していますwww



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ヒロインの数は前作でも好評だった5人体勢でサブヒロインはいないもしくは攻略不可になると思います。
そして、最新作で一番気になるヒロインの胸のサイズですが…

前々作の『Dolphin Divers』ではヒロイン全員がつるぺた

前作の『百花繚乱エリクシル』ではヒロイン全員が巨乳

前作の評価が高い要因がヒロイン全員巨乳だったとメーカーが判断すれば今回は全員ではなくともたぶん巨乳成分多めにいくのではないかと予想。
まぁこればかりは正直全く分かりませんw



そして、予想とは全く違うのですが、今ファンとしてAXLというメーカーに改善して欲しい点は発表がギリギリすぎる体勢です。
これは新作情報の告知のことではなく、体験版の公開、予約特典の公開、マスターアップの告知などの情報更新のことについてですね。
いくら延期が無いことで有名なAXLですが、やはりファンとしてはこの点に関してはハラハラドキドキさせられてます。
また、体験版や特典の公開が遅いと購入を決めかねてるユーザーの予約数が伸びず出荷量にも少なからず影響があるのではないかと心配してますね。
ですが、延期を全くせずに尚且つゲームの質も落ちないというのは強みでもあり、ユーザーとしては信頼のできるメーカーという風に自然と見てしまいます。
これもまた違った意味での“安定のAXL“と呼ばれる所以なのかもしれませんねw

それでは最後に…

記念すべきAXL10作目では松田理沙の復活、求むっ!!



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ではまたまた|彡サッして
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96:

相変わらずのAXL押しでワロタ

そういえばAXL10周年ですか~

凄いのが来たら良いなと思いますがそこは安定のAXLだからな……

次の作品に関しては特殊設定の学園物が来ると私も予想しています

その特殊設定のジャンルですが敢えての未来の科学が発展している学校物だと思ってます(勝手に)

Dolphin Diversも未来の話ですがちょっと先程度なのでもっと先の時代の話が来るんじゃないかと思っています

2013.11.09 21:22 zebulu #- URL[EDIT]
97:

※96:zebuluさん

久しぶりの記事がAXL全開になってしまってスミマセン(;^ω^)

確かにちょっと未来の世界というのはドルフィンでもありましたがAXLっぽいですね
そういう設定は物語を膨らみやすいので充分に考えられます

まぁ正直10作品目だからって凄いのは期待しませんw
ですがやっぱり恋楯並みの作品ぐらいの出来を期待はしてますね

2013.11.11 19:20 たぬたぬ #- URL[EDIT]

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